田舎暮らし

田舎暮らし

バルジの提案する“ちょうど良い” 田舎暮らし

バルジの会社は奈良の山奥、田原の地にあります。
なぜもっと都会に移らないのか?よく聞かれることです。
理由は、この自然豊かな土地だからこそ発信できるものがあるから。
それは “田舎暮らし”の魅力です。
ですが、単に「田舎で暮らす」だけではありません。

〈例えば…〉
  • ●「仕事は続けながら、週末は庭いじりや野山の散策も楽しみたい」
  • ●「LDKから山々を眺めるようなスローライフを送りたい」
  • ●「子どもたちが孫を連れて帰って来られる距離に住みたい」
  • ●「畑の野菜もいいけど、やっぱり市街地での買い物も必要」

  • そういった「市街地との程良い距離」を保った
    憧れのセカンドライフを提案しています。
    市街地から車で30分。
    通勤や買い物への不便さもなく、
    それまでの友人・親類関係もつながったまま。
    バルジの造る、肩に力の入らない
    “ちょうど良い田舎暮らし”です。
    ※田舎暮らしの土地探しから新築、
     中古物件のリフォームまで承ります。


    六角形の終の棲家でセカンドライフ満喫のSさんの声

    田舎に移り住みセカンドライフを楽しみたいと言うのが、私達夫婦の定年後の夢でした。 「こんな場所があるけどどう?」と声をかけられました。実際にその場所に行った私達に「ここからここまで120度くらいを窓にするといいと思う。六角形の家なんてどうかな?」と言われたのです。 私達は思いもよらない120度の眺めと六角形という言葉にワクワクしてしまい「もっと具体的に話してくれませんか?」と言ったのが始まりでした。 我が家の気に入っている点は沢山ありますが、まずなんといってもLDKから見える120度のパノラマの景色です。写真以上、想像以上です。子供達は「実家に帰るとリゾート地に行ったみたい」と言います。六角の二辺は、東の山を見渡せ晴れた日には、日の出を拝めます。冬至には南に、夏至には北にと四季による日の出の方角の違いがよくわかります。 大きなガラス戸は気持ちよく隣接したウッドデッキから庭につながっています。 日の出が始まりますと、地球の自転を感じることもできます。 日の出の美しさだけでなく、モズやシラサギ、アオサギ、ヒヨドリ、スズメ、ツバメたちを観察する事もできるのです。時々、おとなりの池に、アオサギが魚を食べにおりてきてくれます。また、カワセミを見ることもできます。 心身ともにリラックスして家内とセカンドライフを楽しみ、時には子供達家族も加わりこの暮らしが大変気に入っています。
    風の心地良さを感じながら、庭いじりや農園にいそしむも良し。
    まさに毎日がリゾートのような暮らしはいかがですか?